写真撮影で照明の有無でクオリティは大きく変わります。

2013.12.06.

コラム

株式会社TREVOの月額制ホームページ制作サービス
PR

商品を撮影する時に、照明があるのと無いのとでは写真の出来が大きく変わります。photoshop等で後から加工すればよいという考え方もあるかもしれませんが、照明をうまく使えば商品をより立体的で魅力的に撮影する事が可能です。
光量が少ないとどうしてものっぺりとした写真になってしまいますが、照明で明るく照らす事で、写真加工では表現できない立体感を出せるようになります。
フラッシュを使うのも一つですが、正面からフラッシュを使うと素人っぽい写真になってしまうので、手でフラッシュを軽く覆ったり、鏡で光を後ろに拡散させるだけでも、移り方は変わってきます。
商品を撮影する際には、出来るだけ明るく光量の多い所で撮影するとクオリティがアップするので試してみて下さい。

関連の記事

制作実績には掲載していませんが、くらし計画様のサイトをリニューアルさせて頂きました。

まだ制作実績には掲載していないのですが、くらし計画様のサイトをリニューアルさせて頂きました。今回のくらし計画様のデザインでは、シンプルなデザインで見やすいサイトというご要望を頂きました。そんな中で、今までは少し違う制作手法を取っています。 [...]

  • Avatar TREVOWP
スタッフブログの訪問者数が1万を越えました。

スタッフブログの訪問者数が、5月1~5月28日13:15分の時点で1万アクセスを超えました。去年の6月に時点では、月間の訪問者数が139だったので、単純計算で71倍のアクセス数です。 [...]

  • Avatar TREVOWP
googleのトップページ、今日はモーリス・センダックさんです。

今日は絵本作家のモーリス・センダック氏の生誕85周年です。世界中で愛されている絵本、『かいじゅうたちのいるところ』の作者で、皆さんも子供の頃に目にした事があるのではないでしょうか? [...]

  • Avatar TREVOWP
机周りの配線を綺麗にしたい

机周りの配線がごちゃごちゃしていて綺麗にしたいと常日頃考えています。 タブレット、iphone、モバイルwifi、ペンタブレット、キーボード、マウス、ヘッドホン等、様々な電子機器やパソコンの周辺機器にあふれかえっているこの机。 [...]

  • Avatar TREVOWP